2014年07月28日

グローブ新調!メカニクス エムパクト マルチカム レビュー

新しいグローブを買いました!



メカニクスウェア製エムパクトグローブ マルチカムです



Mechanix Wear(メカニクスウェア) M-PACTグローブ S Multi Cam(マルチカム)














発売したばかりの新製品!

メカニクスウェアHP→ http://www.mechanix.jp/news/news_child/374.html


メカニクスグローブは米軍でも使用している兵士が沢山居ますし、サバゲーでも着用している人を良く見る有名なグローブですね。






マルチカムも3タイプ発売されましたが、私が購入したのはエムパクトという手の甲にシリコンのガードが付いているもの。



近いうちにこのグローブをミリフォトで見る日がくるかも!?








BTUチーフインストラクターの安部さんが装備の説明の際にこのエムパクトのウッドランド迷彩を着用しており、ちょっと気になっていたところにタイミング良くマルチカムが発売されたので即購入というワケです(笑)








3年くらい使ってきたオークリーファクトリーパイロットグローブもカッコ良くて好きなのですが、白っぽくて目立つんですよね。
そして、いかんせん指への被弾には非常に弱い。







指の関節に被弾すると1週間は痛いままなので、指の先までガードが付いているマルチカムのエムパクトには期待大です!



特に最近はアタッカーポジションで敵との距離が2m~10mという状況で戦うことが多く、しかも匍匐しているので手への被弾率が高くて最近はほぼ毎回指に被弾していたので何とかせねばなーと思っていたところ。














装着してみるとこんな感じ



なかなかかっちょいいぞ!

北海道から上京してきて9年になり、本州で通じない方言などは封印して生活してますが、本州の人が「手袋を付ける」と言っているのには未だに納得がいきません。手袋は「履く」ものです!!ねぇ北海道のみなさん!?





・・・・・話が逸れてしまいました。

















手の平はこんな感じ。やっぱり物を握ったときの感覚はオークリーファクトリーパイロットグローブの方が断然良いですね。

と言ってもメカニクスもその辺のグローブよりは遥かに握りやすいですが。安いのが良いですよねこのグローブ。































プロテクトされてるのが赤い部分。厚さ4ミリほどのシリコンで覆われているのでBB弾が直撃しても大丈夫そう!

青い部分は丈夫そうな厚手の合皮が縫い付けられている。



間接部分は指が曲げやすいようにシリコンに切り込みが入れてあります。











手の平も赤い部分にはクッションが入っていて、物を掴んだりしたときに擦れたりする部分には合皮が配置されている。


特に匍匐したりバリケードを掴んだりすることが多いので手のひらにこういうプロテクトがされているのは良いですね!












このグローブは銃を握ることを考えられてガードが配置されています。銃を握ったときに特に被弾しやすい中指から小指までがガードされていて、トリガーにかける人差し指には動きの妨げにならないようにシリコンガードが配置されていませんが、第二間接の下にはクッションパットが配置されてます。






















このように正面から見ても指がしっかりガードされているのがわかりますね!





指に被弾するときって大体銃を握って正面の敵と撃ち合うときですからこれはかなり期待できそうです!


野外フィールドはもちろんですが、接近戦になりやすいインドアフィールドでもかなり効果を発揮しそう。












サイズはSにしました。
私の手の大きさは平均より少しだけ大きいくらい。Sサイズだと若干キツイですが、ポーチのジッパーを開けたりセレクターを操作するときはこのくらいの方が良いと判断しました。グローブはピチピチじゃないとダメでしょ!特に指先に隙間があるのはイカんですね。

なので実物のオークリーファクトリーパイロットグローブでMサイズだった方はメカニクスウェアのSサイズでいいんじゃないでしょうか。













あとオークリーファクトリーパイロットグローブと比べて良い点としては「洗濯できる」ことでしょうか。



これはかなり大きな長所ですよ!!

ファクトリーパイロットグローブは洗濯不可ですからね~それでも何度か洗ったことありますが、染料が延々と滲みでてしまって手の平の合皮がカピカピになります。



このグローブならゲームから帰ってきたら何も考えずに迷彩服と一緒に洗濯機にポイ出来るのは気が楽で良い!












今週末のゲームで使ってみて改めて使用感などをレビューしてみたいと思いますよ~!










※使用後のレビュー記事はコチラ










ではまた次回!












  

Posted by 大門団長 at 21:51Comments(2)■装備■グローブ

2014年07月16日

BTU Program Chapter 05 イヤホンマイク新調

前回の記事でアタッカー仕様にセットアップしたMP7ですが、BTU前日に急に思い立ってカモフラージュしてみました。


VSR-10 G-specからひっぺかしたやつです(笑)












C-MOREも全身巻き巻き。




BTU会場のSPLASHに到着して気がついた、ゼロインできないじゃん!! 




剥がすのメンドくさいな~と思ってレンジで数発撃ってみるとなぜかぴったりゼロインできていたという奇跡(笑)















午前中は前回習ったことの反復練習として25分の復活センターフラッグ戦。一回ヒットされるとそれが1ゲーム分に相当するということで毎回侵攻ルートや遮蔽物を考えながら戦います。












2回目の復活の時に転んでドラムマガジンが破損!



残りの20分は予備の100連マグと後輩から借りた電動グロックの100発のみで戦うという(笑)













やっぱ軽いMP7はいいですね!最高速で走れますし、匍匐するときも軽いので楽々~!

ただし、0.25弾で初速60m/s程度だったのでブッシュ抜けが非常に悪く、敵に弾が達する前に打ち返されて相打ちってのが3回ほどありました。

ブッシュで敵とエンカウントした際はズバっと草木を突き抜けて敵が反応する間もなくヒットと言っちゃうくらいの発射サイクルが欲しいと痛感した回でしたね~。



講習終了後もインストラクターの石坂さんにハイサイクルをオススメされました。













午後の講義内容は勝つための本気銃とは?ということで各インストラクターの使っている銃についての説明。

各インストラクターのポジション、求める物が違うのでそれぞれ違ったカスタムが施されていたのだが、殆ど共通していたのが耐久性とハイサイクル。


hobby shop C.Zというカスタムショップの店長の方からも色々と説明があり、講義終了後にカスタムされた銃を触らせてもらった。

どれもビックリするくらい弾道がキレイ!特に40mでピンポイントに狙えるようにカスタムされたマルイ電動M14が凄まじく、35mほど先の5センチの鉄柱にセミで3発撃ったのだが、なんと全弾命中!!

他の参加者もこのカスタムはヤバイとざわめいておりました(笑)

hobby shop C.Zカスタムおそるべし・・・!お金に余裕があったらカスタム依頼してみたいですね。























そんで本題。


なんと前回購入したイヤホンマイクが3回ゲームで使用しただけで断線してしまったのでまた新しいのを買いました。

スタンダード アルインコ アイコム 耳掛け式イヤホンマイクDXタイプ 1ピン防水ねじ込み式プラグ FTH-107 108 DJ-P22 IC-4300用








前回のとプラグやマイクは一緒ですが、今回のはアコースティックチューブではないです。














イヤホンタイプで、スピーカーの位置を調節する機構が備わっているので大体の方の耳に合うんじゃないでしょうか。







良い所としてはイヤホンスピーカーが耳にあるのでアコースティックチューブよりはクリアに音声が聞こえますね。






悪い所としては、イヤホン部がデカくて耳に入らない事です。  ですので、耳にあてがう感じでしょうか。

逆にあてがうことで隙間が出来て外界音も入ってくるので良いっちゃ良いんですがゴーグルのバンドで押さえつけられると若干耳が痛いです。

これは耳の形によると思いますのでなんとも言えませんが・・・。



どのくらいで壊れるのかは未知数なのでまた壊れたら報告したいと思いますよ!ってか個体差大きいですよねイヤホンマイクって!どのくらいで壊れるかは運な気がします。




















最近はもっぱらモールパットベルトを使用中

前から無線を腰につけていると配線が邪魔でどうしようか考えていたところ、サスペンダーの背中のY字の部分にモールが縫い付けられているのを発見!ココでええやん!ということで無線を配置してゲームしましたが中々良い感じでしたね!




腰だと線に負担が掛かって断線する確率が上がるような気がします。

ただ、背中に無線をつけているとゲーム中に電池が切れたときにアクセスし難いのが難点でしょうか。














電池と言えば、そういや以前にAmazonベーシックというブランド名でエネループが安く買えるという話を書きましたが、容量アップされたタイプが新発売になったみたいなので早速購入!

Amazonベーシック 高容量充電式ニッケル水素電池単3形8個パック(充電済み、最小容量 2400mAh、約500回使用可能)

つや消し黒でカッコ良いデザイン。




なんと前のタイプより600mAhも容量アップの2400mAh!恐らく中身はエネループプロではないかと噂されておりますね。


まさに長時間使う無線にピッタリ。


太さが心配でしたがアイコム IC-4300には問題なくスムーズに入りました。単4タイプも買おうかな~






















ということで新しいグローブを買ったので次回はそれのレビュー!






ではまた次回!




































  

2014年07月11日

マルイ電動 MP7A1 ⑱ アタッカー仕様

ちょっと間が空いてしまいました~!なんだか台風8号は関東には全くと言っていいほど影響がありませんね~おかげで明日のサバゲーは大丈夫そうですが、気温が33度の予想なので大丈夫ではないかもしれません(笑)









ところで最近はサバゲーフィールドBB-JUNGLEが行っているBTUplogramというのに参加していてアタッカーポジションを勉強しているところでございます。

サバゲーにフィードバックできる技術があまり無いタクティカルトレーニングに対してBTUはサバゲー暦10年以上の猛者が行ってくれるトレーニングなので学べる技術が沢山あります。



一見するとタクティカルトレーニングとサバイバルゲームは関連性があるように感じますが、実は全く似て非なるものです。

敵が何人居るか?戦闘時間は?いつ遭遇する?と不確定な環境で戦うのが戦争で、それに対応するために銃の使い方を学ぶのがタクティカルトレーニングです。

サバイバルゲームも元は戦争ごっこですが、敵の数、戦闘時間、フィールドの大きさも事前に分っているわけですから遭遇する場所も大体見当が付きます、それに使う武器も形こそ似ていますが、反動もなく、飛距離も短いエアガンという全く性質の異なる道具を使うので使う技術や考え方も実戦とは全く違うわけです。



モディファイドプローンなんかサバゲーで一切使えませんからね(笑)
タクティカルトレーニングはまた別モノとして楽しむのが良いと思います。



そして雑誌やネットなどで書かれているようなサバゲーHOW TOはかなり当たり前というか大雑把なことばかりで、例えるならば占いで「アナタは優柔不断ですが、ここぞという所では決断力がありますね!」的な誰でも当てはまるような感じで、そもそも文字でサバゲーの技術を伝えるのは限界があって非常に難しい。

BTUはサバゲー脳の構築、フィールドの特性の把握、エアガンという道具の使い方、索敵の仕方、会敵した時の動き方等々深く掘り下げた内容で行われます。フィールドの中で様々なシチュエーションを用意してケースごとに対応の仕方を学びます。



濃い内容で行われるので伸びしろに差はあるかもしれませんが、確実に誰でもスキルアップが見込めます。




中でも「撃つ側がゾンビを発生させている」というのが面白く、相手に無意識ゾンビをさせない、ヒットと言わざる負えないくらいの有効弾を送り込む戦い方をするというのが非常に良い考え方だと思いました。これは座学の時間に学んだ”ストロングスタイル”と言われる考え方で、実技の時間でコレを実践するにはどのように考え動けば良いかなどを実際にレクチャーされます。














そして匍匐こそがアタッカーの本来の姿!ということで、前回のBTUでは次世代MK18 mod.1を使用して戦っていたのですが、重たくて匍匐時にはキツかったので次はMP7を使ってみようかと。




というわけでこんなセットアップにしてみました。








MP7用QDサプレッサーは重たくて長いので却下、マルイのショートサイレンサーは短すぎるので消音効果と軽さに優れたKM企画のスタウトサイレンサーをチョイス!サイレンサーは射撃時に相手に居場所を悟られないようにする為にも必須ですね~特にブッシュ内での効果は抜群。



スタウトサイレンサーの記事はコチラ













ドットは匍匐時でも視認しやすくて軽いC-MORE。

T-1ドットサイトのキルフラッシュを無理やり取り付けてみました(笑)ブッシュの中でも草木の中から輝くルビーコートは目立ちます。





アタッカーの交戦距離は20M前後ですし、ぶっちゃけドットを使わないで射撃することが多いのでこれで十分かなーと思います。

















取り付けは黒いビニールテープで巻いただけ(笑)

















視界はかなり狭くなってしまいましたがまぁ問題ないでしょう!多分30mm径のドットサイトに使われるようなキルフラッシュならサイズがピッタリなハズ。


















匍匐時はストックは要らないのでこの状態で戦うと思います。交戦距離によってストックの長さが変えられるのがMP7の良いところですね!ただ、初速が低めなのでブッシュの弾抜けが悪いのが割と致命的(笑)

BTU講師の石坂さんはブッシュはハイサイクルに限ると仰ってました。ハイサイクル持ってないから一丁くらいは欲しいな~




あとグリップ内にマガジンを挿入するタイプの銃は匍匐に向いてませんね!MP5とかスコーピオンが良いと思います。
















スイベルはカチャカチャ動くとスリングの取り付けし難いので矢印の部品を取ってネジを閉めこむことで固定してしまいました。



まぁスリングに銃をぶら下げることはあまりないですけど





















明日はMP7の軽さを生かして頑張りたいと思いますよ~!










ではまた次回!
















  

Posted by 大門団長 at 21:30Comments(2)MP7A1照準機器(サイト類)

2014年07月01日

次世代M4 MK18 mod.1 #37 M6X装着!

T-1ドットサイトはキルフラッシュを外した方が写真栄えするな~


前回の予告通り、ジャンク品のM6Xを購入しましたのでそれのレビューになります。









INSIGHTタイプ M6Xレプリカ LEDライト&レーザーシステム DE (リモートスイッチ付き)














M6Xというのはアメリカのインサイト社が製造しているライトになります。
MK18 mod.1に良く取り付けられてるM3Xの兄貴分みたいなやつで、ライトにレーザー照射機能が付与されたモデルですね。

因みにPEQ-15やPVS-14もインサイト社の製品。どの製品も曲面を多用していて面白いデザインです。









そんで私が購入したのはM6Xのレプリカのジャンク品というわけです。

盛り盛り状態

























レプリカにしてはちゃんとしたプラスチック製のケースに収められていて雰囲気は抜群です!調べてみると実物も同じようなケースに入ってるっぽいですね。

電源に使用するのはCR123リチウム電池2本。



CR123電池の記事はコチラ

















とりあえず出して眺めてみます。



面白い形していて私はこういうの好きです。

グラスファイバー樹脂っぽさが出ていてなかなか良い。



なんか違和感と思ったら横に張ってあるM6Xロゴシールが逆さまじゃないでしょうか。そのうち張り替えておこう














反対側

スイッチ類がありますね~因みにロングガン用なのでハンドガンには取り付け不可です。ハンドガン用M6Xもレプリカで発売されてます。




黒いポッチはリモートスイッチ用端子を保護するキャップみたいです。












そんで、電池を入れたら普通にライトもレーザーも点灯しました。

普通に使えるのになぜジャンク品なんだろうか・・・・逆に不安を煽られる(笑)





























これが付属品のレンズキャップとリモートスイッチ。





実物ですと、レンズキャップがが赤外線フィルターになっていて、キャップをすると可視光線だけカットして目に見えない赤外線だけを透過させることが可能になり、ナイトビジョンの補助をする赤外線ライトとして運用できます。

因みに赤外線ライトはIRイルミネーターと呼称されたりします。





リモートスイッチの端子はM3Xとは違う物でしたのでデュアルスイッチ等は使えませんでした。




















ベゼルを外して中身を確認~




LEDはCree社のQ5でしょうか。どのレプリカライトも大体この素子です。




リフレクターはM3Xと違って実物のようなメッキのスムースリフになっているのでしっかり集光されています。飛びが良く、明るく見えますね。






















とりあえず今持っているライトと比較~というかサバゲーでは一切使わないのになぜこんなに買ってしまったんだろうか・・・・。


左からX300、M3、M3X、M6X。 M6Xでけーな!!




ライト系の記事はコチラ














兄弟機であるM3Xとの比較

M3Xよりも全長が短い!そしてなによりプラの素材が違うのでM6Xのが雰囲気が段違いに良い!フラットダークアースって感じ!




















先ほど説明したようにリフレクターが違います。




レーザー発信機は国内の規制に適合していない可能性がありますのでゲームでは電池を外しておいたほうが良さそうです。





















裏側



M3Xの取り付け方法はレールの端からスライドさせなければならないタイプでしたが、M6Xは挟み込みになってますのでコレは嬉しい仕様!





























と、思ったら切り欠きの角度がキツすぎて取り付けらんねー!!!




コレが原因で返品されてジャンク品になったのか?と思いましたが、ショップの画像を見ても切り欠きがこの角度になっていましたから仕様ということでしょう。

ダニエルディフェンス社からライセンスを取得したマッドブルのRIS2に取り付けできないんですから大体のレールに取り付けできないんじゃないでしょうか。














カッターで切り欠きの角度を広くしてみました。






















取り付けできた!











この製品は加工できる前提で購入する必要がありますね~と言ってもカッターで削るだけなので割と簡単です。







リモートスイッチは上面レールと横面レールの間にハメてみました。たまにコレをやっている隊員をミリフォトで見ますね。

ピッタリフィットしてます。

配線はタイラップで固定
























操作方法ですが、このセレクターが主電源になっています。

なぜかこのシールも逆さまに貼られています・・・




















もうひとつのセレクターがこんな感じ。



主電源をオンにした上でコチラのセレクターを動かすことによって初めて点灯するというわけです。


M3Xは後部にプッシュスイッチがありましたが、M6Xには備わってないので間欠点灯をした場合はリモートスイッチが必須となります。





















で、どこがジャンク品となった原因なのかな!?





まぁ普通に使えるので安く買えてラッキーと思っておくことにします(笑)


















個人的にはブースターは無いほうが好きです



















MK18 mod.1ミリフォトのコーナー!













一番よくみかけるパターンのセットアップ。ロアがタンカラーでツートンになってるのが私のと一緒。





















コレもよくあるパターン。




















EXPSが載っているので比較的新しい写真ですね!レールの先端に赤い紐でスリングを取り付けているのが面白い。



















右側に装着したライトを握るというなんとも珍しい構え方!



















真中の人はグローブしてないですね!膝パットも右だけ。

胸にはグレネード弾を携行してますがランチャーはどこだろ?バックパックかな?
























この人は白いタイラップでPEQを固定しています。なぜ黒にしなかった









ではまた次回!!

















  

Posted by 大門団長 at 19:10Comments(4)次世代M4ライト