2014年02月26日

BBジャングルに行ってみた!

土曜日は千葉の緑区にあるBBジャングルに行ってきました。

家から比較的近いフィールドなのですが初めての参加!
メンツはたっちゃん、ワラシナ、てっちゃん、ルミちゃん、シュウちゃん、シュウちゃんの職場の人、私の7人で参加!珍しく大所帯です。

初めてのフィールドなのでとりあえず主力の4丁を持っていきました。


次世代M4が非常に調子がよかったので結局VSR-10 G-specと電動MP7使用せず・・・。




50mのレンジがあったのでラパンカスタムの飛距離を確かめてみたら50m超えてました。

てっちゃんも次世代スカーLをカスタムしてもらったので飛距離を確かめるためにレンジの後ろから見てましたが、50mの的を超えて後ろのネットまで水平飛距離で着弾していたので大体52mくらいでしょうか。

少し上に向けて撃てば55m先の人間大の的に当てれる感じですね。

因みにてっちゃんは0.25gを使用してました。

私のMK18 mod.1は0.23gが適正な感じ。


VSR-10 G-specは0.23の最大ホップで50m届くか届かないかくらいでした。ん~もう少し飛ぶと嬉しかったな~馴染んでくればもう少し伸びるのかな。









朝のレギュレーション説明が始まる前にてっちゃんと2人でフィールド内を散策。

初めてのフィールドは事前にフィールド内の地形や距離感をある程度掴んでおかないと何も出来ませんからね!!

その甲斐あってか私達だけでかなりのフラッグゲット!

私・フラッグ戦で2回、センターフラッグ戦で1回
ワラシナ・センターフラッグ戦で1回
てっちゃん・センターフラッグ戦で1回
たっちゃん・フラッグ戦で1回センターフラッグ戦で1回

赤チームの勝利に全て絡む事ができました!




狙撃する私。PEQ-15は結局上に載せました。

スコープはやっぱり使いやすいです。これからはドットサイトではなくスコープがメインになりそうな予感。












ダッシュするたっちゃんに付いていく私とてっちゃん。







無線を使った連携で戦線に穴が空かないように注意して戦ったのと、攻めるときは我々のチーム全員で集合して攻撃を仕掛ける事ができたのが勝因でしょうか。7人いると色々展開ができて楽しいです。




セーフティからフィールドを見下ろせる場所があったりするのでヒットした後もそんなに退屈しない作りは良いですね!




戦闘中に隠れて脱糞するてっちゃん。

VSR-10 G-specから電動ハンドガンUSPに切り替えての糞尿です。
















そこへヒットされて横切るワラシナ。





















いや~BBジャングル、想像よりも広いです。フィールド全部を使って定例会が行われました。

フラッグがアルファベットと数字の混合で、しかも順番が目茶苦茶なので判り難い(笑)5.6.7番辺りは最後の方まで場所を覚えられませんでした。





一日しか遊んでないし、ブッシュの濃い場所もあったのでしっかりとした距離感が掴めてないですが、beamのA,Bフィールドを合わせたのよりちょっと広く感じました。





基本的にD,G,Iは坂の上の高い位置にあり、特にEからDにかけては急な坂になっており、一番高い所と低いところで工程差は10m以上ある感じでした。



赤い点線の右側のBANBOO FIELDは木々が人口植樹で整列されており、背の高いバリケードもあるので初心者向きですね。




左側のJUNGLE FIELDは整備された印象はなく、自然な雑木林をそのまま生かしたフィールドですね。
バリケードも少なめなのでブッシュ戦に慣れて無い人はちょっと難しいかもしれません。




"立ち回り力"が非常に問われますが、全体的には面白い地形になっているので個人的には非常に楽しめました。










初心者3人組みも徐々に慣れてきた感じ。


G&G CM16をラパンカスタムしてもらってウキウキのシュウちゃん






ルミちゃん。そろそろ迷彩服が欲しいらしい。






シュウちゃんの会社の同僚の高橋さん。勢いでG36Cを購入!

















D付近は冬なのにも関わらずブッシュが濃かったのでSNEAK HOODが大活躍しましたね!

リアルツリー社のハードウッド柄は日本でもオールシーズン使えますが、特にこの時期はかなり隠れます。


ニーリング(立て膝)して動かなければ全くバレませんでした。




敵を引き付けて引き付けて15mくらいの距離で倒すというちょっと可哀想なことをしてしまいましたが、ブッシュが濃いので下手に遠くから撃ってしまうと弾が通らずにコチラの場所だけバレて撃ち合いになってしまいます。弾が通る必中距離まで引き付けるのはアンブッシュの鉄則ですね。

敵を捕捉してから5分間も敵をスコープに捉え続けて我慢してようやくヒット!ということもありました。


ブッシュでは動いた方が負けです。
















おいワラシナ!ちゃんと戦え!

一年ぶりに次世代M4を持ってきたようで「やっぱM4は使ってて安定感がいいね」とニヤニヤしながら言ってました。













お昼ごはんは700円。ちと高額なのでコンビニでおにぎりを購入。

たっちゃんはお弁当食べてました「うまいけど700円はたけぇなぁ~」との事。




受付横の売店では赤黄のマーカーが2セットで500円と破格の値段で販売していたのでたっちゃんが購入して喜んでいました!「今日はマーカーを安く買えただけでココ来た甲斐あったわ~」とたっちゃん。どんだけ嬉しかったんだよ!



私が買ったのはエチゴヤで売ってるやつで確か1200円したはず。

BBジャングルで売ってたやつはゴムバンドっぽくてしっかりした作りになってたのでちょっと羨ましい。










お昼休みには「SHOOT A BELL」というイベントが行われました。

シューティングレンジの30m先に設置してある小さなベルにセミで一発で当てられたら景品がもらえるというもの。

惜しい人は何人か居ましたが当てられた人は居ませんでした。



風が吹いたりしてましたから、さすがにアレを当てるのは運だと思います(笑)

ちなみに景品はミニミ、スナイパーライフル(マルイ以外のやつ機種は忘れた)、ハイキャパ、電動M9A1でした。










そんで、夕方にホットドックが振舞われました!非常に美味しかったのでこういうサービスは地味に嬉しい。



結構楽しかったのでまたBBジャングルは遊びに行ってみたいですね~!










定例会終了後に謎の舞をするワラシナ。





シャツを脱ぎ始めるワラシナ。





本格的に脱ぎ始めたワラシナ。醜いボディで気分を害する恐れがありますので、これ以上は自主規制です。






今と昔のワラシナを比べるのが恒例になりつつあります。これは大学3年の頃のワラシナ。


まだ市立船橋体操部部長の名残が残ってますね~!これなら人前で着替えても恥ずかしくないですが、残念ながら今のワラシナは公然猥褻物同然ですね。






居酒屋で潰れるワラシナ。




居酒屋から駅までてっちゃんに支えられ、「惨めだぁ~惨めだよぉ~」とつぶやきながら歩くワラシナを見てこっちまで悲しくなってきました。







今週末は雨なのでサバゲーは行けなさそうですね~残念。














すやすや眠るぺろ。


  

Posted by 大門団長 at 13:05Comments(2)■サバゲ■

2014年02月21日

次世代M4 MK18 mod.1 #31 ハイマウントベース

雪で全然サバゲーに行けてないので体に蕁麻疹が出てきました。

そういう時は対症療法としてエアガンのパーツを買うことで症状を和らげる効果が期待できます。

今回は次世代M4 MK18 mod.1にスコープを載せる為のNEWハイマウントベースを買いました!











全然関係ない話ですが、私の地元の北海道旭川市では雪が解け始める季節になったら自分の敷地の雪を道路に撒きます。

日中に表面温度が上がっている道路に雪を撒くことで車に踏んでもらったりして早く溶かすんですけど、こっちでは少しでも自分の家の前に雪がハミ出てたら自分の敷地によせたりしてますので、雪を撒くとなんか怒られそうな雰囲気を感じますね(笑)

夜までには溶けて乾くし、軽く撒くくらいじゃスリップしないから大丈夫だとは思うんですが、郷に入れば郷に従えですから放置しております。


雪かき文化の違いを感じた2014年冬。
























今さらすぎる東京マルイのNEWハイマウントベースをレビューしてみたいと思います。







以前、ラパンカスタムを施してもらった為、飛距離がアップして着弾点が肉眼で確認し難くなったのでスコープを載せよう!となった訳です。




ホロサイト+ブースターの組み合わせでもいいのですが、私が持っているレプリカのAIM POINTタイプのブースターはアイレリーフが3センチくらいで非常に覗き難く、径が小さいので視界も狭くて実戦向きじゃないんです。




スコープの方が視界が広い&明るい&レティクル調整がし易いので次回はスコープでサバゲーしてみたいと思います。


ただ、倍率の変更はブースターの方が一瞬でできるので楽なんですけどね!















パッケージから出してみました。まぁなんの変哲もないマルイのマウントですよね(笑)










スコープのマウントを選んでいる当初はマルイでマウントを発売しているのがすっかり頭から消えていて、ひたすらネットショップでレプリカ系のマウントを探しておりました。LaLueタイプがいいなと思ったのですが、マウントのロックの仕組みが好みではなかったのでどうしようかと悩みに悩んでドツボにハマっていた所にふと秋葉原のショップに貼ってあった次世代M4レシーライフルのポスターにイルミネーテッドショートスコープとマウントが写っているではないか!

よく見ると形もカッコ良いし「もう、マルイでいいじゃん!!」となってコレを買ったわけです(笑)















なんだか妥協して選んだみたいになってますが、結構気に入ってます。道具無しでも着脱可能ですし、挟み込み式なのでレールに個体差があっても取り付けられて優秀な製品だと思いますよ。



基本的には30mm径チューブのスコープ対応ですが、スペーサーが付属しているので25mmのスコープも載せる事ができます。

因みにスペーサーはプラ製じゃなくてちゃんと金属製です。












マウントにスコープを載せていきますよ。

たかがエアガンですが、スコープをテキトーにマウントに載せると50mも先を狙うとなるとちょっとの傾きが仇になりますから以前買った水平器でマウントに傾きが無い様に載せていきます。

スコープを傾いた状態で載せるとレティクルの十字を見て銃を水平に構えているつもりになってしまいますから、30m先でいつも弾が右に逸れていく!みたいな事態になってしまいます。




あと、風が弾に及ぼす影響を考慮して銃を少し傾けて撃つ時があると思いますが、このときもスコープが水平に載っていないと調整が難しくなりますね。















まずは床が水平なことを確かめます。床が傾いてたらその時点で終わりです(笑)





















マウントのロック部分を外してレールと接する面をブロックに載せます。



















水平に載せるのは結構シビアです。


前後の傾きが気になりますがこれはレティクル調整で何とでもなるのでスルーします。

















あとアッパーのレール面とホップパッキンの面が水平であることを信じるのみ(笑)




















PEQ-15は視界の邪魔になるのでサイドレールに移動させました。


















ドットサイトで覗いた時はPEQ-15はあまり邪魔に感じなかったのですがスコープで覗くと違和感。


これは等倍で覗いた状態です。1/5くらい視界が塞がってしまってますね。




ズームさせて4倍にすると目立たなくはなるのですが、なんか下の方がボヤけていて煩わしく、4倍という視界が狭い状態でこれはイカンだろうということでPEQ-15はサイドにしたんです。








別に電池も入れてないタダの飾りなんだから外しちゃえよって感じなのですが、PEQ-15はMK18 mod.1のアイデンティティの1つなのでそこは意地でも外しません!!(笑)




他人には理解され難いミリオタの性・・・!

いいんです、自分だけが良いと思ってれば。



M4然りAK然り全ての銃に言えることですが、銃のカッコ良さには「王道」みたいなものって実は無くて、人それぞれ全く違う性癖があるようにエアガンも人によって好みが全然違って、リボルバーが好きだったり、オートマチックが好きだったり、ミリフォトに写っている銃の形を目指す人、オリジナリティを追及する人、そこにはルールなんて無くて各々が自分の世界の中で自由に好きな形にカスタムできるのが玩具であるエアガンの真髄なんですね。




ですからそれを他人にとやかく批評される筋合いもないですし、「こうしたほうがカッコ良い、至高だ!」と自分の趣向を押し付けるの筋違いですから理解してもらおうとも思いません。


自分じゃやらないようなカスタムを施した他人のエアガンを見られるのがサバゲーを含め、「エアソフトガン」の面白いポイントの1つだと私は思います。






性癖といえば、たっちゃんはSっ気成分が多いな男なのでAVを選ぶ際は男優が必ず2人以上で女優をガンガン攻めてる(出来れば女優は泣いてる)内容の物が好きらしいです。











たっちゃんよ・・・


























全く理解できんな!!!

たっちゃんのように需要があるからそういうAVがあるんでしょうけどね。

ワラシナもラーメン巡りしている最中に自分の好みのプレイ内容を説明してきますが知りたくも無いので非常に迷惑してます。



他人のエアガンを見るのは楽しいですが、他人の性癖ほど知らなくていい情報はないですね。まぁ面白いですけど(笑)



















ということでMK18 mod.1の画像でも貼っていきますよ!今日は少し多目







ポーチに刺さってる黄色いマガジンが気になります。














MK18 mod.1にスコープを取り付けている人は始めて見ました!
















QDサイレンサーが珍しく黒い!!
















めっちゃ釣りしてますやん!フライフィッシングでしょうか。

















スリングをそのままRISに巻き付けてますね。


















実はMK18 mod.1のストックにGPS付けてる写真って殆ど見ないんですよね。スイッチングした時に頬付けの邪魔になるからでしょうか。




















ポケットにペットボトル2本も入れてます!そんなに飲むんか!




















ストールしてますが、多分さっきと同じ人ですね。反対側にもペットボトル入れてます。













ということでまた次回!!













  

Posted by 大門団長 at 21:30Comments(0)次世代M4照準機器(サイト類)

2014年02月17日

アイコム製無線機 IC-4300 ③ イヤホンマイク その後

アコースティックチューブイヤホンマイクを購入してから10回くらいサバゲーで使用したので、改めて使用後のレビューでも書きたいと思います。








以前のレビューでも書きました通り、このイヤホンは耳が完全に塞がって音が聞こえなくなります。






ゲーム中は足音、発砲音で敵や味方の位置を推測することができますので、サバゲーにおいて音はかなり重要な要素になります。

例えばブッシュの中やバリケードの裏に身を隠している時は視界が塞がれてますから聴覚だけが頼りになる場合が多々有り、そういった時に方耳が塞がるのは結構困ります。

メイトリックス大佐のように嗅覚で敵を察知できれば話は別ですが(笑)








というわけで購入してすぐに、外界音を拾う為にイヤホンの付け根に0.8mmの穴を6箇所空けたワケです。


穴空けにはタミヤのピンバイスを使用。





結果としては外界音は結構聞こえるようになったので成功と言って良いかと思います。

さすがに何もつけない状態よりは聞こえないですが、普通に外界音が入ってくるので同じ悩みを持ってらっしゃる方にはオススメの方法です。








このアコースティックチューブイヤホン本体はレプリカですが、シンプルな作りですので壊れず今の所使えてますね。

PTTスイッチも押しやすいですし、コードもシンプルにまとめられますので邪魔になったりしません。











最初に無線と一緒に買ったZ-TACTICAL製のPTTスイッチとインカムはすぐに壊れて使い物になりませんでしたから、このアコースティックチューブイヤホンマイクは優秀だと言えます。


ヘッドバンド式のインカムですとゲームが終わる度にゴーグルと一緒に外して、また始まる前に付けての繰り返しになるかと思いますが(人による?)イヤホンマイクですと付けっぱなしでもあまり気にならないのも良い所ですね。











見た目もチラッと見える透明なチューブがプロっぽくてカッコ良いですのでオススメです。




















最近使っている電池はアマゾンベーシックのニッケル水素充電池!!







サバゲーしていると何かと必要な電池ですがアマゾンベーシックの電池は価格がエネループの60%程度なので非常に手が出しやすいです。




サイズはエネループと全く一緒。


我が家のリモコン等の生活家電も全部アマゾンベーシックに更新中です。

単4と単3を各16本づつ購入してしまいました(笑)

Amazonベーシック 充電式ニッケル水素電池 単3形4個パック (最小容量1900mAh、約1000回使用可能)

Amazonベーシック 充電式ニッケル水素電池 単4形4個パック (最小容量750mAh、約1000回使用可能)







中身は初期エネループのOEMじゃないかともっぱらの噂。



最強のMADE IN JAPAN!!

エネループの充電器でバッチリ充電可能です。









容量と電圧は全く一緒ですね。













端子もそっくり!






現行パナソニックロゴのエネループは充電可能回数が2100回で、エネループブランド時代の最終型は1800回です。

ですが、アマゾンベーシックのは1000回しか充電できません。


現行型と比較すると「えっ、少なっ!」って思うかも知れませんが、1週間に1回のペースで充電しても約20年も持ちますから全く懸念する必要はないですね(笑)




サバゲフィールドによっては100円ショップのダイソーで売っている単3電池4本入りパックがバラ売りで1本100円の高値で売られてたりしますから、仲間の電池切れ用にもいつも充電池は多目に持って行ってます。

たかが100円ですが、サバゲフィールドで100均の電池を4倍の値段で買うと死ぬほど負けた気分になりますからね!(笑)備えあれば憂いなし!



















ところで、先日はワラシナとラーメン巡り&秋葉原エアガンショップ巡りをしてきました。

実は大学の頃からラーメンが大好きで結構食べに行ったりしており、最近また都内の有名店を巡ったりしてます。

大体昼からのスタートで夕方にかけて3店舗くらいハシゴします。移動は歩き!



私はランニングと筋トレでなんとか体型を現状維持しておりますが、ワラシナは筋力低下に加えて連日飲み歩いているせいもあり、ラーメン巡りをすると、みるみるうちに太っていきます。


夜はたっちゃん&たっちゃんの彼女と合流して飲みました。






嬉しそうにビールを飲むワラシナ。甘い物が嫌いなのに太っている。

未だに痩せていた大学時代の自分にすがりついているので現実を見なさいと諭すと「仙台IKEAのネットワークは俺がやってんの!!」と謎の返しをしたワラシナ。

今期の営業目標達成までにまだ1億3000千万円足りないらしく、頑張って大口契約を取ろうと意気込みを見せていました。













参考までに痩せてた頃のワラシナ

口を尖らせてるところが嫌悪感を誘いますね~(笑)













アルコールの効果が現れ始めたワラシナ。

目が据わってくると非常に面倒になってくるので頃合を見て解散。





帰りはもちろん最寄り駅を寝過ごし、終点の我孫子で起床したワラシナ。タクシーで5000円かけて自宅に戻ったそうな。


こんな男だが営業利益が予想より多かったらしっかり一時金が出るようなホワイト企業に勤めているので、私のような人間がこき下ろすのは本来許されることではないのだ。























ではまた次回!












※ 2014/03/07 追記

ブンブン様から穴の位置に関しての質問がございましたので穴の位置の画像を掲載致します。




穴の位置はかなりテキトーなので何処に空けても効果は変わらないと思います。

この後さらに2箇所穴を増やしました。


やたら外界音が聞こえるというわけではありませんが、耳の中にスッポリ入れるインサイドホンのように詰まった感じは解消されます。











  

Posted by 大門団長 at 21:11Comments(6)■装備■無線関連

2014年02月10日

次世代M4 MK18 mod.1 #30 DTMを組み込み! 後編

DTM組み込みの続きです。

前編はこちら







組み込みが完了したので配線を戻していきます。







DTM基盤のグランド端子をモーターとバッテリーの間に接続しなければなりませんのでメカボックスの外でハンダ付けすることにしました。

カッターで皮膜を切って導線を露出させます。















ハンダ付けして











3mm径の熱収縮チューブで保護して完了!


















因みに、この小さいチップみたいなのはトリガーストロークを短くする為のスペーサーです。












私は更に薄い0.3mmのプラ板でストロークを調整しました。

ちょっとトリガーを引いただけで発射されるようになります。












DTMは前回説明したとおり、ピストンを引いた状態で待機するのでピストンのギヤに非常に大きな負荷が掛かります。
ですので、どのくらいでピストンクラッシュするか検証するためにマルイ純正の新品を組み込みました。


ついでにセクターとタペットとノズルも新品!



これらを組み込んでメカボックスを閉じて一安心・・・!



因みにゲーム終了後の保管時もピストンを引ききった状態だと負荷が掛かり過ぎるのでピストンを開放する機能も付いてます。その辺はご安心を。
セレクターをセミにしてトリガーを5秒くらい引き続けるとピストン開放になります。























説明書には必ず15Aのヒューズを付けるようにして下さいと記載されていたのでスペースの取らなそうな低背ヒューズを買ってきました。

ついでにモーターへの接続端子とテフロン皮膜の導線も購入。低背ヒューズはエーモンという車の電装品メーカーの物です。









で、15AのヒューズをバッテリーとDTMの間に設置して作動させてみたところ、セミで10連射くらいするとヒューズが切れてしまいました。
もう一回15Aを設置しても結果は同じ・・・。

困ったのでBig-Outさんにメールで聞いてみたところ、「FET搭載なのでモーターからの逆電で切れるので25Aが良いと思います。」との回答をいただきました。

25Aに変えたら切れることなく快調に作動するようになりました。


ちなみに使用バッテリーも11.1Vじゃなくても7.4Vで十分ですとのこと。
モーターも新品の方が良いのか?との問に対しては私が3年くらい使っているEG-1000モーターでも新品と変わらぬレスポンスを得られるので、全然イケるらしいです。











ヒューズをバッテリーとDTMの間に設置していきます。ちょっと導線を長くしたいのでテフロンコードで延長しておきました。

ミニコネクターはストックパイプの後端からさらに3~4センチくらい導線を長くしないとこのようにコネクターをパイプ内に押し込むことができなくなります。









全部テフロンコードに変えようかと思ったのですが、先にDTMにハンダ付けした配線を外すのが怖いので他の配線はそのままです(笑)










ミニコネクタのすぐ手前で25Aのヒューズにハンダ付け!一応メカボックス内のDTMの付近で低背ヒューズを設置するスペースがありましたが、ヒューズが切れてしまった際にメカボックス内だと取り替えるのが面倒なのでこの位置にしました。



















ハンダ付けしたら6mmの熱収縮チューブで保護!熱収縮チューブや低背ヒューズはホームセンターに売ってます。

ミニコネクターは東京マルイの変換コネクターセットを使用してます。

No14 変換コネクターセット















いつも通りにストックパイプにセパレートリポを突っ込んで無事終了!

















で前回の戦(いくさ)に持っていって使いましたが、非常に楽しいですDTM!

セミオート戦では動いている敵に当てやすくなるのは有利に感じました。セミ連射も若干レートが上がるので火力は他のエアガンよりも上回るでしょう。

あと、何よりキレの良さがとてもキモチイイ!!

フルオートのLowサイクルモードも敵を釘付けにする際、役立ちます。3点バーストも弾の無駄な消費を抑えてくれるので膠着した際には多用しました。








ただ!DTMを組み込んでからバッテリーの消費がハンパないです。



10分のゲームで1400mAhのリポバッテリーの残量が半分くらいになってしまいます。
ですので、30分のゲームなんかは最後まで持たないかもしれませんので予備は必須ですね。



冗談抜きで予備3つ位持って無いと厳しいかもしれません。



私はM4用のリポを1個しか持っていないのでゲームの2回に1回はバッテリー切れでVSRを使用してました。
全然充電が追いつきませんでしたのでVSRもって行って正解でした。





で、どのくらい消費するのかアバウトな実験を・・・。

1400mAhのリポを2セルとも90%まで充電した状態で10分くらいかけてセミで650発撃ちました。
もうチョット撃てたのですが、モーターがスーパー熱くなってきたので中断。


で、バッテリーが冷めてから残量を見てみると2セルとも37%でした。

リポバッテリーは30%が限界と考えておりますので、それを踏まえると多弾マガジン2個撃ち切るくらいで1400mAhのバッテリーは限界ということになりますね。

DTMを入れる前は、サバゲーに行って朝から使って昼過ぎくらいに1回充電を挟んで後は継ぎ足しなしで最後まで使えてましたからちょっとビックリしちゃいました。

DTMの回路自体にも別途電力を必要としており、特にピストンを後退位置から回す初動に電力を多く消費するんだと思いますがどうなんでしょうか。





セミのキレと引き換えにこのエネルギー消費量をどう考えるかは人それぞれ価値観の違いがでてきそうですね~。
まぁ私としては出番の少ないVSRを使う理由が出来るので良いっちゃいいんですが(笑)





総評ですが、やはりセミのキレは素晴らしいです。純粋に撃ってて楽しいです。
しかしリポバッテリーのレンスポンスに慣れてる人にはそこまでセミのキレが向上した実感は沸かないかも知れません。実際私はそうでした。


ニッケル水素から一気にリポ+DTMにする人はセミのキレに驚くのではないでしょうか。


あとゲームで有利に進めたいという理由でDTMを考えている方にはオススメできませんね。
セミオート戦で撃ちまくれるのは良い所ですが、逆にそれ以外のメリットはそこまで感じられません。



お座敷シューターの方やもうカスタムする所が無い!って方には、玩具としてのエアガンを面白くするという意味ではオススメできますね。

あとは17800円という値段ですね。
ガスブロとレプリカCQCホルスターとスペアマガジン揃えられる値段ですから(笑)


DTMはスタンダード電動ガンVer.2メカボックス用のもテスト開発中ですね。

Ver.2に関しては海外製でDTMと同等な物も発売されていますので要検討してみるのが良いかと思います。

「Chimera Mk2 FET for V2 Gearbox」



値段は12000円前後で安いですが、アフターサービスがありませんのでその辺はBig-OutさんのDTMのが良いかと思います。
















ということでMK18 mod.1の画像を貼っていきたいと思います。








先日の大雪で我が家の前もこのくらい雪が盛ってあります(笑)
















同じシチュエーションから。めっちゃオーソドックスなセットアップですね。マガジン刺さってませんが、奥の人は狙われてるんでしょうか



















うってかわってコチラは暑そうです。右の人はガーミンを腕に付けていますが、時計が見難そうです。















ピストルタイプのフォアグリップをつけているMK18 mod.1は初めて見ました。
















ワンちゃん可愛いです。最近はタクティカル犬もよく見るようになってきましたね!隊員が水を持っているので水飲んでいるんでしょうか、それともゴハンかな?

器は布製でしょうか、色的に民生品ですよねこれ!隊員さんが犬の為に自腹で買ってるのかな(笑)















こちらもワンちゃん。非常に凛々しい顔つきですね!ワンちゃんの体毛色が背景とマッチして迷彩効果高いです!(笑)

















ということでまた次回!


















  

Posted by 大門団長 at 20:30Comments(6)次世代M4

2014年02月08日

次世代M4 MK18 mod.1 #30 DTMを組み込み! 前編

いや~雪で何処のフィールドも定例会を中止しているみたいですね!

私は雪害には慣れていますが、雪対策をなにもしていないので千葉で雪に降られたら割と困っちゃいますね。



ところで巷で話題のDTMというパーツを次世代M4に組み込んでみました!

















DTMとはデジタルトリガーシステムマッチの略で、電動ガンのメカボックス内部をデジタル管理することでトリガーレスポンスを飛躍的に向上させるパーツです。

こんな小さい基盤ですが、定価17800円もするので二の足を踏んでいましたがyoutubeの動画なんか見ていると欲しくなって買ってしまいました。


Big-Out デジタルトリガーシステムマッチ DTM 次世代M4Kit/scar




トリガーレスポンスを向上させる他にも1トリガーで3発だけ発射させることのできる3点バースト機能やフルオートのサイクルを遅くしたりする機能も搭載されている面白いパーツです。



それらの機能に対して17800円の出費が出来るか悩んでいる人も多いと思うので私の記事を判断材料にしてもらえると嬉しいですね。
まぁ感想なんかは後編になってしまうんですが(笑)










発売元の松戸のBig-Outさんでは3500円で組み込みを行ってもらえるそうですが、今回は自分でやってみましたので以下はその様子を。



ここまで分解するのは実に1年ぶり!




分解方法と組立方法は香港マニアさんの記事を参考にしてみてください。ネットで一番分かりやすく解説されています。
香港マニアさんの記事は次世代M4 SOPMODですが次世代M4 CQB-Rも全く一緒です。
次世代M4 SOCOMカービンは配線が違いますが基本的には同じです。


リンク先にも書いてありますが、自分で分解すると東京マルイのアフターサービスが受けられなくなりますので自己責任にてお願い致します。
どうしようもなくなったらBig-Outさんやエチゴヤさんなどのショップに持ち込めば有償修理が受けられます。

■次世代電動ガン SOPMOD M4を分解してみる~前編~■
■次世代電動ガン SOPMOD M4を分解してみる~後編~■
■次世代M4メカボックスをメンテナンスしてみる~分解編~■
■次世代M4メカボックスをメンテナンスしてみる~組立編~■
次世代電動ガン SOPMOD M4の組み立て方法~前編~
次世代電動ガン SOPMOD M4の組み立て方法~後編~









メカボックスまでたどり着きました。たっちゃんのP90も分解したことありますがP90と比べると次世代M4はメンテナンス性が非常に悪い!(笑)















ピストンヘッドとシリンダーヘッドが超汚くなってました。












ピストンのギヤも後ろの方が削れてきていますね。

一応これくらいならまだ大丈夫です。



























これがDTMだ!単3電池と比べると小さいのがわかりますね。

各所に配置されたマイクロスイッチが破損しやすいとのことなので要注意です。













元々入っていたスイッチアッセンブルの所にDTMを入れます。














導線は元のを使用するみたいなのでスイッチアッセンブルからハンダをつかって導線を取り出します。
















因みに回路図はこんな感じ。

DTMはスイッチの役割だけではなく制御回路として電力を消費する為グランドが設けられています。

電流の開閉はFET素子で行っています。














説明書にはハンダ付けは10秒以内にして下さい。とのことでめちゃくちゃ緊張しましたよ!ハンダの熱でDTMを壊してしまったら17800円がパーですからね(笑)

こんな心労するくらいなら3500円払ってショップに組み込んでもらったほうがマシかもしれません(割とマジで)


















マイクロスイッチは横からの力に弱いらしいので組み込みには細心の注意を払います。














ところでなんでレスポンスが良くなんの?と思ってる方もいらっしゃると思うのでDTMの仕組みを説明してみたいと思います。




通常の電動ガンはピストンは前進位置にあり、トリガーを引くと通電してモーターが回り出します。
モーターの回転が3つのギアを通じてピストンを後退させ、ピストンを引ききるとピストンが前進して圧縮された空気でBB弾が発射されます。



仕組みとしてはこんな感じ



















これが待機状態のピストン位置。


私が手でギアを回してみたらギア比が14:1から17:1くらいでした。

"くらい"というのはギアの停止位置で微妙にピストンを引き始める位置が異なるからです。

つまりモーターが14~17回転すれば弾が1発発射されるということですね。












しかしDTMの場合はプログラミングされたICチップでモーターの回転を制御し、ピストンを毎回この位置で待機させることができます。

この位置からだと大体モーターが5~6回転くらいでピストンを引ききることが出来ますから単純にレスポンスが1/3程度になるということになります。

これがDTMでレスポンスが早くなる仕組みです。





純正→ウィパン!

DTM→スパン!

擬音で表すとこんな感じ?
トリガーを引いた瞬間発射されるので非常に気持ちがいい!









この制御をする為にはマルイのEG-1000モーターとリポバッテリーの組み合わせがベストとのこと。(7.4V、11.1Vどちらでも可)

緩やかに電圧が降下していくニッケル水素電池はモーター制御に向いていないんでしょう。

また、中華モーターを使用したりするとうまくピストンが同じ位置に戻ってこないことが起こるらしいです。










純正のままだとセミオートで連射しようとトリガーを連続して引くと、毎回同じ場所にギアが戻って来ない場合があります。するとギヤの噛み合わせにズレが起きてトリガーが引けなくなるトリガーロックという現象が起きます。

人間が中途半端にトリガーを引いてしまう事が原因なのですが、DTMの場合はトリガーを引くとデジタル制御でモーターを必ず同じ回数だけ回転させて同じ位置にピストンを戻してくれるのでトリガーロックが起こることはありません。


ピストンが元の位置に戻ってくるまでトリガーを引いてもスイッチが受け付けてくれないのでめちゃくちゃな連射をしてもそれに追いついてくれるわけではありません。レスポンスは飛躍的に向上しますがそこまでセミの連射が早くなるという感じではないです。

それでも純正よりセミの連射は若干早くはなりますよ。








と、長くなってしまいますので続きは後編に。











久々のプラモコーナー!

師匠が原型製作をしたガレージキットの色見本を製作させてもらいました。

「1/144 ガンダムアルテミー」です。
 ガンダム00(ダブルオー)の外伝に登場するMSVですね!ミツバチをモチーフにデザインされたMSです。




マスキングの嵐で大変だった~










ではまた次回!































  

Posted by 大門団長 at 14:37Comments(6)次世代M4

2014年02月03日

次世代M4 MK18 mod.1 #29 マガジン改造

早く春が来ないかな~寒いのホント嫌いです。

全然関係ないですが、結婚式の引き出物でカタログから好きな食べ物を1つ選んでハガキで送るやつ。みなさん結構もらった事あるかと思うのですが、それのズワイガニと毛がに食べ比べセットが明日届くので凄く楽しみで仕方ないです。

そんな事を頭に巡らせつつ、土曜日は四街道の戦(いくさ)に遊びに行ってきました!もう何回行ったんだろうか・・・


以前紹介した飛距離アップのラパンカスタムを撃ってきました!

結果、めちゃくちゃ飛びますね!ビビりました!正確な距離は測ってませんが、50mは簡単に超えてる感じです。
今度はちゃんと距離が分かるところで撃ってみたいですね~。

崖の上の相手の弾が届こちらにかないのに崖の下にいる私の弾は相手に届くという。着弾点が肉眼で確認しづらいので、いつもは使わないブースターを多用しましたよ。

ラパンカスタムオススメです。









ところでマガジンの装弾数を増やす改造をしてみました。







改造するのはこちらのP-MAGです。ネットショップのサムライで購入した時はメーカーの記載が無かったのでノーブランドかと思っていましたが、今見るとAD Classicのロゴがページに貼ってありました。AD Classic 330連 P-MAG タイプ マガジン 電動用 TAN




P-MAGのレビューはコチラ














装弾数が330発なのですが、構造を見る限りもうチョット増やせそうなので施工してみますよ!


底面のプラスネジを外せば上にスポッと抜けます。














この凸の所のスペースが勿体無いと思うんですよね。





















緑矢印の壁のせいで赤い線で示した部分がデッドスペースになっちゃってます。

ここを何とかすれば装弾数を増やせそうな気がしますね~。緑矢印の壁自体もスペース取っているので、これを取っ払えば装弾数増やせそうです。ってことでやってみましょう。















その前に装弾数を調べてみます。

空の状態で139g















SⅡSの0.2gプラ弾を満タンにします。ちゃんとゼンマイを巻いて出口まで弾を巡らせた状態です。
















満タンで207gでした。





207g-139g=68g

0.2gのBB弾が68g入ってますので

68g÷0.2=340 

340発入ってることになりますね。公称の330発より10発多い!もしかしてゼンマイが空回りした後に残るBB弾の数は除外しているのかな?よくわかりませんが、実際に入る数より多目に公称してしまうよりは良いと思います。










では改造していきます!







超音波カッター出撃!プラ用ノコギリでもOKです。




















一閃!!!

デザインナイフで切り口を整形して作業時間15秒。















ネジを1つ失って給弾口付近が強度不足に感じたのでハイスピード瞬着を流し込んでおきます。























改造後の装弾数がどのくらいになるか調べてみますよ!

まず、空の状態。

切り取った分だけ少し軽くなって136gです。














さっきと同じように給弾口まで弾を満タンにします。





















満タンで213gでした。





213g-136g=77g

0.2gのBB弾が77g入ってますので

77g÷0.2=385発

ということは施工前が340発でしたから45発増えたことになりますね!








まぁまぁな結果じゃないでしょうか!
サバゲーにおいて弾は多ければ多い方が良いですからね~簡単な工作で済むので同じP-MAGを持ってらっしゃる方は是非挑戦してみて下さい。




実戦投入しましたが、給弾不良も無く使えました。


ん~ブースターは無い方がカッコいいな











ところで戦(いくさ)に遊びにいったらフィールドの審判をやっているにっしーが「大門さんいつ僕をブログに載せてくれるんすか~」と言ってきました。

「ボクがタイ軍マニアだからってタイと掛けて変態とか書いて弄らないでくださいね~?」と両肩が脱臼するくらい面白くない事を口走っていました。





そういえば結構前に戦(いくさ)常連の加藤さんが「にっしーにはゲイ疑惑がある」と言っていたような気がしたのでそっちの方向で"弄って"やりました。



ニューヨークのゲイパレードに参加するにっしー







中日の選手に抱きつかれて喜ぶにっしー




そんなにっしーのブログはこちら
生涯学習日誌








あ~すげー久しぶりにフォトショップ起動しました。













お口直しにMK18 mod.1の画像でも貼っていきますよ。



最近はワンちゃんの露出も多くなってきてますね!

















M3Xを下に付けて、その後ろにMAGPULのAFG(アングルフォアグリップ)を装着しています。AFGをこんな後ろの位置に付けているのは珍しいパターンですね。

















CQDスイベルにスリングをフック無しで取り付けています。ヴォルターのIMODストックを付けた珍しいMK18 mod.1です。




















こちらはEMODですね!EMODを装着しているMK18 mod.1も珍しいです。これなら次世代M4 CQB-Rで再現しやすいですね。

と思ったらWMX200のレプリカって無いのか・・・
















ゴリゴリに塗装してます。ホロサイトと本体をパラコードで結んでいますね!落下や紛失防止でしょうか。
















MK18 mod.1にはランチャー付いてないのにグレネード弾を携行してます。背中にM79でも背負っているのかな?












ということでまた次回!









  

Posted by 大門団長 at 21:30Comments(6)次世代M4